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日記です└(┐┘◠‿◠└┌)┘

広告コピーって~読本・相談室

今日の一曲
https://www.youtube.com/watch?v=SuMt-yfNrBc
サイゴノタタカイ おそらく石川&安藤


・コピーライティングとは?
直訳で「広告文を書く」。
 テレビCMとDMの二種類があり、テレビCMはイメージを植え付ける役割だけに過ぎないのに対し、
 DMは商品の良さ、特徴を読み手に伝え、購入してもらうことを目的とする。
・DMの基本構成
タイトル⇒本文⇒クロージング
タイトルは最重要。本文を読んでもらえるかはここのキャッチコピーにかかっている。
本文は読者に共感してもらえるような問題を提起して、読み進めさせる。その問題の解決策として、売りたい商品を出す。
 そして解決策の信頼性を、実績を述べることで高め、読者に読者自身の未来像を想像させる。
 最後に、できるだけ細かい第三者・消費者の意見を掲示して、安心感を与える。
クロージングは魅力的に価格・期限・付属品・希少性を伝え、その場で購入を決断させる。購入リンクも付ける


感想を言語化して生活する。感想の観点を第三者観視、または受け手と産み手の双方から。いろんな人の気持ちを自分のものにする
対象からできるだけ多くの切れ込みを発見し、その中から受けてにとって意味があるものを選び、それを練磨する。
キャッチコピーの数をこなせば、考える回数が増えボディコピーも豊かになる。
誰もコピーなんて読みたくないので、短く、いかに人を振り向かせるかが大事。短いと伝播力が上がり、世に広がりやすい。
全体目標として、今ある対象の状況をいい方向に変えてみせようという意欲が大事
本当に自分がそう感じるのか?リアリティは十分か?嘘をついていないか?本当にこう思っている人は、
実在するのか?と疑い、共感感を意識する。
一つの出した意見に座り込まず、全体を俯瞰して根幹を見つける。
1カッコイイフレーズを書く。2それが動いている様子を想像。3見た人はどう思うか。4それを他人に
どう伝えてしまうか想像する
受け手の内在に潜む、インモラルな欲求を発散させるため、それを言わせてやるよう仕向ける。このインモラルは、エロの意味でもあるし、言語化できていない部分を引き出すことでもある。
人が参加できる、インパクトのあるフレーズを
対象年齢ごとの受け取り方のトレンドを掴む。
目の前の商品から、今の時代の流行のトレンドが読める。
ハードルはやはり高い方が良い。そして、本業が上手くなるのは本業をするから。そこでダメだしされた後どこまでやれたか。また、凌ごうとしていないか。のち一般を超える一定以上を維持できた時、プロになる。